私が学生のときは、忙しくて片付ける時間がありませんでした。
そんなことがあるはずがないと思うことも。
時間もたっぷりとあるし、そんな状態になるまで放置している自分がいるので大いに反省したことでした。
その汚い部屋は、自分ではそんなに感じていませんでした。
ところが、母親に発見されて汚い部屋であることを知ったのです。

汚部屋の掃除ブログ 01

そんな風に、自分ではそんなに感じていないこともありますね。
しかしそのままでいることにより、そのことが平気になるのです。
それは困ると思い、母親と一緒に片付けることにしました。
片付ける時に、ちょっとイヤミを言われてしまうのが嫌でした。
グチグチ言われてしまうので、それだったら業者と一緒にしたいと思ったのです。

そこで一回、業者に片付けをお願いしたことがあります。
その時、依頼をして本当によかったと思ったことでした。
それはなんといっても、片付けの極意みたいなことを一緒に伝えてくれるからです。
それは一生の財産となっています。